7月10日月曜日、登校してきた子供たちの目に映ったのは、咲き誇った朝顔の花、花、花。
美しい花が大量に咲き、子供たちを驚かせました。


様々な色の花が咲くこと、花は朝に咲いてしぼんでしまうことなどに気付くことができました。
数日後、しぼんだ花で色水遊びをしました。
濃い色がでるまで、もみもみを楽しみました。


7月10日月曜日、登校してきた子供たちの目に映ったのは、咲き誇った朝顔の花、花、花。
美しい花が大量に咲き、子供たちを驚かせました。


様々な色の花が咲くこと、花は朝に咲いてしぼんでしまうことなどに気付くことができました。
数日後、しぼんだ花で色水遊びをしました。
濃い色がでるまで、もみもみを楽しみました。


6月19日(月)に親子活動を行いました。
ランチルームで親子給食を行いました。おいしく給食を食べました。
その後のレクリエーションでは、フラフープリレーを行い、家族の方や友達と協力して楽しく活動することができました。


6月1日 2時間目にサツマイモの苗を植えました。
土を少し掘って、斜めに植えることが難しいのか、
「これでいい?」と何度も確かめながら植えました。
最後に
「おおきくなあれ、あまくなあれ」とみんなで苗に声をかけました。
秋の収穫が楽しみです。



5月31日からの3日間、サイン大作戦を行いました。休み時間を使って、学校のみなさんに、自分の名前を覚えてもらうこと、たくさんの人と仲良くなることを目当てに取り組みました。

はじめは、なかなかサインを集めることができなかった子供も、友達と一緒に行ったり、人の集まりそうな場所を選んだりするうちに、たくさんのサインを集めることができるようになりました。


多くの子供たちが名刺を作って渡したい、紙の裏までサインを集めたいと思いを膨らませ、熱心にサインを集めていました。
その思いがほかの学年に伝わったのか、サインを書きに集まってくれたり、お礼に名刺をくれたりする高学年も現れました。
心がポカポカする活動になりました。
1年生は毎日新しいことにチャレンジしています。
国語の時間には、名前を書いた名刺を交換したり、

音楽の時間には、新しいクラスメイトと音に合わせて遊んだり、

給食当番をしたり、

応援コールの練習に参加したりしています。
もうすぐ運動会、新しいことに笑顔で挑戦する子供たちの姿を見ていただけたらと思います。
生活科の学習の時間に、グラウンドに出て雪遊びを行いました。
子供たちは、「雪が降ってほしいな」「雪で遊びたいな」と雪遊びの活動を楽しみにしていました。
雪玉を転がして大きな雪だるまを作ったり、雪をかき集めて高い雪山を作ったり、冷たい雪の上に気持ちよく寝転んだりと、存分に雪と触れ合うことができました。




友達と仲良く楽しく活動することができ、笑顔いっぱいの時間を過ごすことができました。
2月に行われるなわとび記録会に向け、練習をがんばっています。
短縄の部では、6種目を時間内にたくさんとべるよう練習しています。


学級の部では、クラス全員で8の字とびをとびます。

最初は3分間に10回前後でしたが、
あきらめず練習を続けていくと、30回ほど跳べるようになってきました。
休み時間も記録更新を目指し、短縄・大繩練習をしています。


1回でも記録を伸ばしていけるよう、これからも練習を続けていきます。
1年生にとって初めての書初の練習が始まりました。
1年生は、クレパスを使って「へいわ」という字を書きます。
初めての書初に難しさを感じながらも、字を書く時のポイントをしっかりと聞いたり、お手本を見ながら一文字一文字丁寧に書いたりなど、一生懸命取り組んでいます。




書いた後は、「前よりも上手に書けたよ」「はらいに気を付けて書けたよ」といった声が聞こえ、練習を重ねるたびに自分たちの成長を感じている様子です。



1月10日に行う校内書初大会では、どのような成果が見られるのかとても楽しみです。
生活科の学習の時間に、木の実や落ち葉をつかってお祭り屋台づくりをしています。
どんなお店にしたいか、そのために何が必要かなど、グループで相談して作っています。



屋台が出来上がってきたら、お店屋さんごっこもします。
「いらっしゃいませ」「ルールを説明します」と、とても上手に友達と関わっています。



今後は他のクラス、他学年との交流も考えています。
秋の自然を楽しみながら、たくさんの人と関わってほしいです。
1年生は図画工作科「ひらひらゆれて」で、風にゆれたらすてきだな、きれいだなと思う作品を作りました。
実際にビニール袋を風になびかせて、どのようにゆれるのかを確認し、どのような飾りを付けたらよいのか考えました。

ハンガーにつけたビニール袋に色のついたセロハンや色画用紙を切ったり貼ったりして試行錯誤しながら作りました。

風にゆれたり光が当たったりすると、とてもきれいな作品になりました。
子供たちも飾ってある作品を見て「とてもきれい」と嬉しそうにしています。

