1月16日(火)に国立立山少年自然の家で雪上野外活動を行いました。

午前中はかんじき体験を行いました。

子供たちは初めてのかんじきを履く体験に苦労しましたが、友達と協力して楽しく活動することができました。

午後からはチューブそりをしました。

友達と2人で肩を組んでチューブそりに乗り、勢いよく滑りました。

とても貴重な体験をすることができました。
1月16日(火)に国立立山少年自然の家で雪上野外活動を行いました。
午前中はかんじき体験を行いました。
子供たちは初めてのかんじきを履く体験に苦労しましたが、友達と協力して楽しく活動することができました。
午後からはチューブそりをしました。
友達と2人で肩を組んでチューブそりに乗り、勢いよく滑りました。
とても貴重な体験をすることができました。
12月5日に総合的な学習の時間の一環として、太閤山あおい園を訪問し、年長さんと交流しました。
前回の交流での反省を生かし、視線の高さや声のかけ方等の工夫する点を話し合いました。
当日の交流では、前回の交流から考えたことを生かし、年長さんとさらに仲よく交流する姿が見られました。
優しく声をかけたり、笑顔で接したり、お兄さんお姉さんとして成長している姿が見られました。
11月24日(金)に校外学習へ行きました。
BBT富山テレビでは、普段見ることのできない制作スタジオやニューススタジオ等を見学しました。
アナウンサーの方から直接お話を聞くこともできて、とても貴重な時間になりました。
越中座では、北日本新聞ができるまでの様子を見学しました。
時速40kmもの速さで刷られていく新聞を見て、子供たちは大興奮でした。
学校だけでは学ぶことのできないことをたくさん学ぶことができました。
11月13日に収穫感謝の集いを行いました。総合的な学習の時間の田植えや稲刈りの体験のときにご指導いただいた田んぼの先生方に、感謝の気持ちを伝えるために会を開きました。
集会では、田んぼの先生とゲームをして楽しんだり、自分たちで考えたお米に関するクイズを出したりして、感謝の気持ちを伝えました。
田んぼの先生と一緒に、自分たちで収穫したコシヒカリをいただきました。田んぼの先生が一生懸命育て、自分たちが刈ったお米はいつもよりもおいしく感じました。
貴重な体験を通して、これからもっとお米を大事に食べていこうと改めて感じました。
11月8日に高学年の持久走記録会を行いました。晴天の中、自分の目標に向けて一生懸命走りました。
普段の練習から、順位にこだわるのではなく、自分の記録の伸びに注目して走り込みました。友達と切磋琢磨し、お互いに声をかけ合い、励まし合い練習しました。
本番のゴール直前では、少しでも自分の記録をよくしようと、力を振り絞り、スパートをかける子供たちも大勢見られました。また、自分の出番以外は必死に声を出して応援していました。
走り終えた後は満足した表情の子供がたくさんおり、とてもよい記録会になりました。
11月7日に総合的な学習の時間の一環として、太閤山あおい園を訪問し、年長さんと交流しました。
子供たちは射的や輪投げ、カルタ等のたくさんの遊びのグループに分かれ、年長さんと交流しました。事前の総合的な学習の時間に、年長さんたちみんなが楽しめるようにするにはどうすればよいのかを、それぞれのグループで話し合いました。
年長さんたちは各グループで楽しんでおり、子供たちも満足そうな表情を見せていました。膝をつき年長さんと目線を合わせて話す子供や、どこにしようか迷っている年長さんに「こっちにこられ。」と優しく声をかける子供等、様々な姿を見ることができました。
いろいろな活動を通して、素敵なお兄さん、お姉さんにだんだん近づいていっている5年生です。
10月31日に来年度の入学説明会がありました。
その一環として、年長さんとの交流を行いました。
どのような表情で話せばよいのか、どのような言葉づかいをすればよいのかなど、年長さんに楽しんでもらうためにはどうすればよいか子供たちで一生懸命考えました。
年長さんと手を繋いで案内したり、年長さんに寄り添って話を聞いたりするなど、それぞれの児童が考えた方法で年長さんをおもてなししました。
今回の交流を通して、素敵なお兄さん、お姉さんに近づくことができたかな?これから5年生がどんな姿を見せてくれるのか楽しみです。
10月5日に港の見学会に参加しました。
見学場所の1つは、オーストラリア出身で手作りでボートを造っておられるケビンさんの作業場「salt&light」です。ケビンさんから、夢をもつことや、夢に向かってがんばることの大切さを教えていただきました。
また、県営渡船に乗って越ノ潟まで移動しました。富山新港の景色を見ながら、気持ちのよい風を感じることができました。
あいの風プロムナードでは、富山新港周辺の様子や海王丸パークを見下ろして「すごい!」と歓声をあげる子供の姿も見られました。
国際物流ターミナルでは、海外から富山新港に運ばれるコンテナ等が大量に並べられていました。積み上げられたコンテナの迫力に圧倒される子供たちもいました。
快晴の中、いくつもの貴重な体験をすることができました。
総合的な学習の時間の一環として稲刈り体験を行いました。
5月に自分たちで植えた稲が大きくなっているのを目の当たりにし、子供たちは驚いていました。
慣れない手つきで鎌を使い、稲を1株ずつ丁寧に刈りました。
コンバインを使って稲刈りをする様子も見せてもらい、子供たちは興味津々でした。
お米を作る大変さを身をもって感じた1日でした。
社会科の時間に食料の産地調べを行いました。スーパーマーケットのチラシを見て、「普段食べているものはどこからきているのだろう」、「産地に特徴はあるのかな」と疑問をもちながら学習を進めました。
班のみんなで声をかけ合って産地を調べ、マップにシールを貼りました。