6月1日 2時間目にサツマイモの苗を植えました。
土を少し掘って、斜めに植えることが難しいのか、
「これでいい?」と何度も確かめながら植えました。
最後に
「おおきくなあれ、あまくなあれ」とみんなで苗に声をかけました。
秋の収穫が楽しみです。



6月1日 2時間目にサツマイモの苗を植えました。
土を少し掘って、斜めに植えることが難しいのか、
「これでいい?」と何度も確かめながら植えました。
最後に
「おおきくなあれ、あまくなあれ」とみんなで苗に声をかけました。
秋の収穫が楽しみです。
5月31日からの3日間、サイン大作戦を行いました。休み時間を使って、学校のみなさんに、自分の名前を覚えてもらうこと、たくさんの人と仲良くなることを目当てに取り組みました。
はじめは、なかなかサインを集めることができなかった子供も、友達と一緒に行ったり、人の集まりそうな場所を選んだりするうちに、たくさんのサインを集めることができるようになりました。
多くの子供たちが名刺を作って渡したい、紙の裏までサインを集めたいと思いを膨らませ、熱心にサインを集めていました。
その思いがほかの学年に伝わったのか、サインを書きに集まってくれたり、お礼に名刺をくれたりする高学年も現れました。
心がポカポカする活動になりました。
4年生のお掃除ボランティア隊が朝の始業前や休み時間に校内を掃除しています。
初めは、学級の会社活動から始まったお掃除ボランティアが、現在は学級や学年の有志に広まり、洗面所や窓ガラス等、普段の掃除では行き届かないところを隅々まできれいにしてくれています。
校舎内がきれいになることに喜びを感じながら、生き生きと活動する様子がとてもすてきです。
子供たちは自分で考えて、タブレットパソコンを使って活動の様子や掃除場所のビフォー・アフターを写真に収めて記録しています。今後の活用の仕方に期待しています。
国語科の学習で、「ふきのとう」の音読発表会を行いました。
「工夫して読む」とはどういうことなのかを一人一人が考え、一生懸命練習しました。
「小さなふきのとうが、かぶさっている雪をはらいのけたい」という様子を、「小さな高い声」で読んだり、「太陽が遠くの春風に届くように呼びかける」様子を「大きな声でゆっくり」と読んだりと、登場人物になりきり、堂々と発表しました。
今後の学習でも、今回考えた「音読の工夫」を大切にしながら学習を行っていきます。
一人一人が自分の役割を果たし、最高の運動会をつくりあげました。
「かけ声をかけて競技をすることで、協力を実感しました」
「全力で取り組んだから、悔いのない運動会になりました」との感想があり、
よい思い出がつくれたようです。
解団式では、全員が一言ずつ感想を述べました。
それぞれが自分のできることを精一杯やり遂げ、大きく成長した運動会でした。
ヘチマの種を観察したときから「早く植えたい!」とそわそわしていた子供たち。
一人一人が自分のポットに土を入れ、種を植えました。「土の量はこれで大丈夫かな」「穴を空ける深さはこのくらいでいいかな」と一つ一つ確認しながら丁寧に植えていました。
「早く芽がでてほしい!」とヘチマの成長が楽しみなようです。
運動会の予行後に色団ごとに集まって団結ランチと団遊びを行いました。団結ランチでは、縦割り班ごとに輪になってお弁当給食を仲良く食べました。ロング昼休みには、6年生が企画した団遊びをみんなで楽しみました。
総合的な学習の時間に学校田の田植えを行いました。
水田に裸足で入り、ぬかるみに悪戦苦闘しながら、
ころがしで付けた印に合わせて苗を丁寧に植えていました。
思っていたよりも大変な作業だったようですが、
田植えを終えた後の子供たちの表情から達成感がうかがえました。
これからの総合的な学習の時間には、お米がどのように育つのか
学習していきます。
5月15日(月)朝は雨が降っていましたが、だんだん晴れ間が広がり、予定通りヒマワリとホウセンカの種をまきました。種の大きさに合わせて指で土に穴を掘り、小さな種を大切そうにまきました。愛情いっぱいに世話をしながら、今後の生長の仕方を学習していきます。
1年生は毎日新しいことにチャレンジしています。
国語の時間には、名前を書いた名刺を交換したり、
音楽の時間には、新しいクラスメイトと音に合わせて遊んだり、
給食当番をしたり、
応援コールの練習に参加したりしています。
もうすぐ運動会、新しいことに笑顔で挑戦する子供たちの姿を見ていただけたらと思います。